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原付運転初心者の方必見!原付に乗る時に注意すること

      2016/03/13

 - 日常・生活

原付の免許は取るのも手軽で、原付に乗るとちょっと遠出する時に便利ですね。しかし手軽な反面気を付けて乗らないととても事故が多い乗り物だと知っていましたか?今回は運転初心者の人に是非知ってほしい、原付の運転の仕方について調べてみました。

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●原付とは?

原付というのは原動付き自転車と言って、総排気量125cc以下のバイクをすべて指す言葉なんです。でも原付免許で乗れるバイクは総排気量50ccまでのバイクです。
つまり、50cc以上で125cc以下のバイクに乗りたいと考えるなら、原付免許ではなく普通自動二輪の免許が必要となります。

よく街中でスクーターなのに二人乗りしているバイクを見ることがありますが、あれはナンバープレートがピンク色になっていると思います。
それは50cc以上125cc以下のスクーターである証で、運転している人は普通自動二輪の免許を取得していなければ乗れません。

原付免許を取るときは一日で取得することができますが、普通自動二輪の免許を取るときは通常は教習を受ける必要があります。
スクーターは非常に楽な乗り物です。自賠責保険や任意保険に加入しても維持費は安いですし、一度おぼえれば機械が苦手な方でもメンテナンスも案外簡単にできます。

それにスクーター自体が安価で求めることができますので、車や大型バイクなどに比べるとかなり身近なものです。
また、スクーターは小回りがきき、押して歩くことも容易ですので扱いが非常に楽です。
是非一発で試験に合格して原付ライフを堪能してください!

引用元-原付免許の取り方教えます!

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●原付免許の取得方法

受験資格(資格制限)

原付免許を取るためには、法律で決められた受験資格や条件をクリアしている必要があります。

1.年齢
16歳以上(40代はもちろん70歳くらいまで大丈夫です。)

2・視力
両眼で0.5以上
片眼が見えない場合は、他眼(見える方の眼)の視野が左右150度以上で(見える範囲が広い)視力0.5以上(両目のときと同じ)。
とはいっても、裸眼である必要はありません。
眼鏡・コンタクトレンズを使用したときに視力が0.5以上であればいいです。

3.色彩識別能力
簡単にいえば赤・青・黄色が判断できればいいです。

4.聴力
10メートルの距離で、日常の会話や音を聞くことができる。
補聴器を使った場合に聞こえていればいい。

5.住所
受験しようとする都道府県に住所がある。

6.受験前1年以内に取消処分等を受けていない
過去に取消処分等(初心取消を除く)を受けた方は、受験前1年以内に取消処分者講習を受講しかつ、欠格期間が経過している、場合にしか受けられません。

引用元-新米くんの雑記帳

●原付はどうやって運転する?

原付の乗り方は、自動車のように教習所で何日もかけて習うということはありません。原付バイクというのは、とてもシンプルな乗り物です。それこそ、自転車にモーターと計測器がついたくらいの感覚で乗っている人も少なくないでしょう。実際、原付バイクは普通自動車の免許証を取得した時点で乗る事ができます。原付の乗り方の練習はその時点ではほとんど行われません。一時間くらいでしょうか。とりあえず形として乗ってみる、程度のことしか行わないのが通例です。

これは、原付バイクの運転免許証を取りにいった場合も同様です。原付バイクの免許を取る場合はまず学科試験を受けて、それに受かれば実質的な合格です。その後に講習を受ける際に実際に乗りますが、具体的に何時間もかけて原付の乗り方を教えるということはなく、基本的な作業を行って終わりです。つまり、原付というものは、あまり人から乗り方を教わらずに乗ることになるということになります。

そんなことでちゃんと乗れるのかと不安に思う人もいるでしょう。実際、乗れる人は問題なく乗れますし、乗れない人もいます。自転車に乗れる人でも原付バイクには乗れないという事はあります。もし自分が原付バイクに乗れるかどうか自信がないという人は、近所の広場などで原付の乗り方を練習することをオススメします。

原付の基本的な乗り方としては、止まっているバイクにまたがり、左足でバイクを支えます。次に発進です。必ず前方を見て、左右の確認も同時に行います。次に脇を締め、力まずにスロットルを回します。足は進むと同時にゆっくりステップに戻しましょう。焦る必要はありません。10kmくらいになって、バイクの車体が安定してからで十分です。

ここまで乗れるようになれれば、後はカーブなどを曲がる所を注意するだけです。急なカーブでなければ問題はないでしょう。無理にハンドルは切らず、体をちょっとだけ傾ける感じで問題ありません。

引用元-原付バイクの乗り方の基本について解説しています。

●原付運転初心者の人へ!事故が多い理由

免許を取得しようとしている皆さんに特に気を付けて頂きたいのが、一時停止後の進入(または合流)です。例えば優先ではない細い道路から、広い幹線道路に合流する際、一時停止します。車の流れを見て、途切れたら合流できるタイミングを見計らって発進するでしょう。

このとき原付が迫ってきた場合、「実際よりも遠くに見える」ということを覚えておきましょう。目の錯覚の一種なのですが、小さなものは遠くに見えて、反対にトラックのような大きな車は実際の距離よりも近くに見えます。従って「いま合流できる」と思って原付の前に入ろうとしたら、発進した瞬間、目の前に迫っていたということが起こり得ます。

この時一番怖いのは、目の前を走り抜ける原付に、少しだけバンパーで接触してしまうことです。動く物体の真横に、少しだけ触れるとどうなるでしょうか。そう。速度はそのままに、コースを変えてしまうのです。本来なら車線に沿って進んでいた原付が、あらぬ方向へ突進してしまう訳です。これが歩道へ向かっていったら大惨事になりかねません。こうなると、車と原付が正面からぶつかるよりも、被害者の数が多くなる可能性すらある訳です。

引用元-車の運転のコツ

●致死率が高い…原付事故の現実

警察庁のデータによると、2012年中の原付乗車中による死者は328人で、自動車乗車中の死者1,417人の約4分の1です。しかし、致死率をみると原付乗車中は0.59%で、自動車乗車中の致死率0.27%より約2倍も高くなっています。衝撃から身体を守る車体やシートベルトがない原付は、事故を起こすと死につながる危険性が高いことがわかります。
次に、どのようにして事故が起きたのかをみると、出会い頭や右・左折時など交差点で発生している事故が約6割(図1)を占めています。事故相手の約9割を占めている四輪車側から、事故の要因(図2)をみてみると、「発見の遅れ」が事故を招いている主な要因で、その理由として「安全確認不十分」が多くなっています。自動車の運転者が「交差点で安全確認は行ったが、二輪車を見落としてしまった」ことにより、原付ドライバーが重大な事故に遭うケースが多くなっているようです。原付ドライバーは、交差点で「相手側は自分の存在に気付いていないかもしれない」と疑い、十分注意して通過する必要があります。

引用元-東京海上日動

●事故を防ぐための制度…初心者運転講習とは?

免許取得後の1年間に事故が多いという理由から1985年(昭和60年)に初心運転者期間の制度が設けられました。
この制度の対象となるのは、「原付免許」、「普通二輪免許(小型二輪免許も含む)」、「大型二輪免許」、「普通免許」の4つの免許で、これらを取得してから1年間は「初心運転者期間」として扱われます。

例えば9月1日に免許を取得した人は、翌年の9月1日までが初心運転者期間となります。8月31日までではありませんので注意してください。
この期間中に以下の条件に1つでも当てはまると、再試験の対象者になります。

・違反点数が1点または2点の違反を繰り返し、合計が3点以上になった場合
・1回の違反で3点が付く違反をして、その後さらに1点以上の違反をした場合
・1回の違反で4点以上となる違反をした場合

例えば、普通二輪免許の初心運転者期間中に上記の条件に該当した場合は、普通二輪免許の再試験(普通二輪免許の学科・技能試験)を受験することになります。

再試験に不合格となったり、受験しなかった場合は該当の免許だけが取り消されます。合格した場合は今まで通り免許証を保持することができます。
この再試験は「初心運転者講習」を受講することによって免除されます。

引用元-一発試験ロードマップ

●原付を運転する時はこうして事故を防ごう!

1.交通量の多い道(片側一車線)の右折は絶対しない!

道路の中央で待機して右折待ちしているバイクに気付かず少しでも接触や後ろから追突されたら、反対車線を走っている車と正面衝突→ 即死 でございます。右曲がれない時はどっかで左まがってUターンするべきですね。(これ大型のバイクでも言えますね)

2.交通量が多い交差点など、絶対に先頭にならないようにする。

確実に突っ込まれたら死ぬので前に車という防壁を作っておきましょう。この辺1000mgのドラレコ動画をみるといいかもね。

3.原付バイクじゃ無理だけど できる限り道路の真ん中を走るように心がける

後方からの無理な追い越し防止になるし、路上にある障害物からすぐに回避できるから、

4.煽られたら素直に譲ろう!

変なプライド持って運転して死んでもしょうがないから、とにかく危なそうな人間には近づかないこと。
こんな感じですかね。(‘A’) あとは止まるでは絶対に両足つけて止まる事。交差点侵入する際は30km以下で走行するぐらいですかね。(‘A’)

引用元-楽しければいいのです。

●事故無く運転しよう!原付の魅力

原付一種の魅力は、まず第一に二輪免許を取得しなくても乗れてしまうところです。
16歳から取得可能な原動機付自転車の講習を受けて学科試験に合格するか、クルマの運転免許を取得していればおまけで原付に乗れる資格も取れてしまいます。
もっとも二輪デビューしやすいクラスというのが、原付の大きな魅力です。

排気量50ccという微量のパワーは不足に感じてしまうでしょうが、捕らえ方を変えれば可愛いとも見ることができます。優しいエンジンパワーを用いて車の往来が少ない細い川沿いの道や路地裏を走れば、心地よいフィーリングが感じられます。

圧倒的に軽量コンパクトなのも魅力。
「重くて扱えないよ!」なんて悲鳴をあげてしまう人は、まず見たことがありません(いたらごめんなさい!)おまけに車検も無くて保険も税金も安いことから、お財布にも非常に優しいです。

引用元-バイク買取で絶対得する情報

まとめ
原付と車が接触したら原付は一溜まりもありません。原付はそういう乗り物だと肝に銘じて安全運転で乗ってくださいね。

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https://twitter.com/nooooola_/status/460266547391369216

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