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大学進学で一人暮らし!女性が気を付けることは?

      2016/04/19

 - 日常・生活

大学に合格して、四月からは一人暮らしを始める!という人も多いでしょう。家を出て一人暮らしを始めることはとても楽しみなことですが、女性の場合はいろいろと気を付けないといけません。今回は女性の一人暮らしについて調べました。

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注意!女性の一人暮らしで気を付けること

1。部屋への侵入。

アパートやマンションの高層階に住んでる女性は、特に窓の施錠に対して無警戒になりがちですが、窓から侵入してくる犯人も多く、油断は禁物です。
窓ガラスに防犯フィルムを取り付けるなどの防犯対策は犯罪者の侵入を防ぐのに有効です。

2。戸締まり。

(ドア・窓のかぎ)家に入ったらすぐに鍵をかけましょう。
暑い季節には窓を開けたくなりますが、高層階でもベランダに誰かが潜んでいる場合もあります。
よく外を確認してから開けると同時に寝るときは窓を開け放して寝るのは止めましょう。
鍵は強固なものをつけ、1ドア2ロックを基本としましょう。2つ目は補助錠でも十分。
出かけるときはドアだけでなく、すべての窓に鍵をかけるようにしましょう。

3.部屋の出入り。

女性を狙うものは、マンションの入り口などで待ち伏せてあなたと一緒にエレベーターに乗り、あえてあなたが押した階の下の階で降り、階段を駆け足で登ってあなたがドアを開けた瞬間に後ろから襲い掛かります。
怖いですね!これは映像で見たことがあります。
特にマンションなど集合住宅の一人暮らし女性が狙われやすいといえます。
外出から帰ってきて家の鍵を自分で開けるのは、家の中には誰もいないと周りに宣言しているようなものです。
この危険を回避するため次のようなことに注意しましょう。

◆ちょっと工夫して。

普段から近所付き合いをして、何かあったとき隣人に助けを求められるようにしておきましょう。
演技でもいいからブザーを鳴らしてから鍵を開けるとか、「ただいま!」と言いながら家に入るという方法で、家に家族がいるかもしれないことを、アピールしてみましょう。
犯人は、物陰に潜んでいてドアを開けた瞬間に押し入ってくることがあります。
周りを良く確認してから、家のドアを開けるようにしましょう。

引用元-住まい相談社

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大学進学で一人暮らし…物件探しの失敗談

部屋探しの方法を間違えました

間取りと予算の兼ね合いなどで物件を選んでしまいました。合格発表から、入学手続きまで、何度も大学近くまで物件を見に行けないという金銭的、時間的な制約もあり、賃貸のお部屋を探すうえで一番重要な、実際に物件を見るという手間を省略してしまいました。部屋はもちろん、周辺環境を下見をしていなかったからこその失敗談です。 確かに不動産会社の方には、物件を実際見た方が良いですよと提案されましたが、親も私も大丈夫だろうと油断していましたね…。

自分の気分の問題でおさまっているうちはいいですが、実際に、のぞきや侵入窃盗犯などからの防犯の点からみても、1階の女性の一人暮らしは心配がつきものです。
出来れば、2階以上の部屋を選べばよかったと思います。
今は、当たり前のようにわかっていますが、都会は人口密度が高く、生活のプライバシーは自分で守らなくてはいけません。そのために、賃貸物件を探すのも、賃貸のポータルサイトで、いろいろな選択項目があるので、そこで絞り込むことで、希望に近い物件が見つかります。「2階以上」という項目もありますし、「バス・トイレ別」、「オートロック」、「宅配ボックス」などなど、の項目です。

引用元-apple-apaman.jp

大学進学で一人暮らしをするなら物件探しは慎重に

オートロックのマンション

オートロックなら必ず安心だというわけでもないですが、防犯で果たす役割は大きいでしょう。こうした物件は訪問者の顔がみれるカメラ付きインターホンがついてるので、わざわざドアを開ける必要もなくしつこい勧誘を断れるので安心です。

たまに住民が入ったタイミングで建物にはいるなんて話も聞きますが、その場合はいきなり玄関のベルがなるなど怪しい点がでてくるので開けなければいいだけの話。 それにドアチェーンをつけたまま開ければ安心です。

それと大学生が多いエリアでは、かなり悪質な新聞勧誘があったりします。オートロックに住んでなかった僕はふつうにドアを開けてしまい、そのご1時間以上にわたりドアを足で閉められように塞がれたばかりか、あげくには自分は有名人だと嘘をついてサインまでしてきました。

上京したてだと巧みな嘘をつかれると信じやすいしコロッと契約してしまうこともありそうなので気をつけてください。 こうしたときにはもう警察の名前をだすと、案外すんなりと帰ったりしますよ。

それでもしつこい場合にはその場で警察に電話してしまってもいいでしょう。 ほんとウザいぐらいに強引だったので僕は両親に電話して父親にこの人と話してもらい、しぶしぶこの勧誘業者も帰っていきました。 オートロックであれば、こうした事態もラクに防げるはずです。

周辺や帰り道が暗すぎないこと

物件を契約するまえに、いちど周辺を歩いてみるといいでしょうね。できれば夜にも。駅からの帰り道で真っ暗だとやはり怖いですし、ひと気があるかないかも大きなポイントです。

あとは近くにコンビニなど、24時間営業のお店があるかどうか、ないとしても周辺のお店が何時頃まで営業してるのか、といったことも調べておくと安心ではないでしょうか。

ぼくが一時期すんでたとこは、ちかくに競輪場があり、ドラマでも貧乏な人たちが住んでる設定でよく使われてるエリア。週末にはギャンブル好きが集まり、昼から酒を飲むひとがあふれます。 夜には街灯がほとんどなく、かなり暗くてどんよりした雰囲気がただよいました。

そうしたとこはやはり犯罪率も高めなので、家賃もほかより安く設定されています。だから学生には魅力的にうつりますけどねぇ・・・。 価格だけで最寄駅や住むエリアを決めないほうがいいでしょう。ぼくはさほど気にならなかったものの、妻は怖かったみたいです。 とくに女性の一人暮らしで選ばないほうがいいと思います。

1階はやめて、2階以上を選ぶ

どうしても1階は人目につきやすいですし、下着泥棒などの標的になりがちです。
ぼくの彼女の体験談をすこし。 都心の住宅街のアパートで一人暮らしをしてたときのこと。
1階を借りて住んでましたが、住宅街で横の家との隙間も人が一人やっと通れるぐらいの幅しかあいてません。 換気のためにそこの窓を開けとくと、知らない中年の男性が家のなかを覗いてることがあったそうです。しかも1度だけじゃなく2度も・・・。

引用元-mooove

女性の一人暮らしは引っ越しから気を付けて

(1)できるだけ、「女性の一人暮らし」とわからないようにする

できるだけ、「女性の一人暮らし」という事をわかりにくくした方が良いですね。お引越しの時には、引越しトラックが停めてあるだけで、かなり人目をひきます。
良からぬ事を考える人の目にも、留まりやすくなるので、警戒を怠らないようにしましょう。
引越し当日には、できれば男性の家族に立ち会ってもらい、なるべく本人が部屋の周りをウロウロしないこと。
できれば本人は、部屋の中で荷物整理などに専念した方が良いですね。

(2)荷物は中身が見えないように注意する

プラスチックの衣装ケースや、小物入れなどは、段ボールに入れかえなくても運んでもらえます。
しかし、衣類を入れている物は要注意。荷物の荷出し、荷入れの際には、トラック周辺に荷物が一時的に置かれることがあります。
その際、通りがかりの人に中身が見えてしまう(見られてしまう)、可能性がないとは言えません。下着や、見られたくない衣類などは、見えないよう袋に入れる。
または、別の段ボールに移しておくなど配慮した方が安心です。

(3)段ボールの引き取り日時をはっきりさせる

引越し業者さんが、引越し後に段ボールの引き取りをしてくれる事があります。
段ボール引き取りサービスを利用する際は、いつ回収に来てもらうのかをはっきりさせておきましょう。
引越しトラックを見て、知らない人が段ボールの引き取りに来たりすることがあります!

(4)不用意にドアを開けないように注意する

引越しのトラックは、本人が思っているよりも人目につくので、引越し直後は、いろいろな人が訪ねてくる可能性があります。
過去の経験では、引越し当日に新聞の勧誘が、2件立て続けに来たこともあります。それくらい人目に留まっているという自覚を持ちましょう。
怖いことに、電気やガス、水道の使用開始手続きに来たと、ウソを言ってドアを開けさせようとする不審者もいるようです。
ガスは、事前に連絡した日時に開栓手続きに来てくれますので、突然来ることはありませんし、電気や水道は、通常の場合、使用開始手続きに作業員の方が来ることはありません。
おかしいなと思ったら、電気会社や水道局、不動産会社や大家さんに確認しましょう!

(5)表札は苗字のみ

一人暮らしのマンションやアパートでは、表札やポストに名前を一切出していない方も多いです。出すとしても苗字のみで十分。
フルネームは出さないようにしましょう。

(6)カーテンの用意を忘れない

引越し当日から必ず必要になるのが、カーテン。
初めての一人暮らしでは意外と忘れがちです。明るいうちに用意しておかないと、暗くなって部屋の中が丸見え! なんてことに。
ちなみに柄はシンプルな方が防犯上は女性の部屋とわかりにくくなりおすすめです。

(7)引越しの挨拶は大家さんに

これに関しては、また別のご相談で詳しく書きたいと思いますが、女性一人暮らしの場合は、周囲のお部屋へご挨拶に伺うことは、防犯上リスクがあります。
近くに大家さんがお住まいの場合は、大家さんにご挨拶しておきましょう。

引用元-ハピマミ

安全!?女性専用物件のメリット・デメリット

メリット

セキュリティ万全な物件が多い

防犯設備はもちろん、大家さんや管理人さんが常駐している物件が多く安心!

女性好みのデザイン、設備の物件が多い

シャンプー用ドレッサーやシステムキッチンがついていることも。
外観もお洒落で、女心を掴む物件がたくさん!

トラブルがなく、静かなことが多い

女性だけが住むマンションだと、男性をたくさん集めて夜遅くまで騒いだりとかはあまりないです。(そもそも男性立ち入り禁止の物件もあるからね)
この点から考えると割と平和な生活ができるんじゃないかな。

デメリット

「女性限定賃貸物件」と知られている場合は逆に危ない?!

広く「女性限定賃貸物件」と知れ渡っている物件は逆に危ないです。セキュリティ面がしっかりしていれば大丈夫だと思うけど、セキュリティが万全ではない女性限定物件は逆に危険!

男性禁制で気疲れ?

「女性限定とうたっていても、居住者の知り合いや恋人が頻繁に出入りするので結局普通のマンションと変わらない(涙)」という物件もあれば、「男性は一切出入り禁止、親兄弟もエントランスまでしかNG。彼氏や男友達を部屋に呼べない(怒)」なんて物件も。
どちらにせよ、女性限定物件で男性を部屋に招くときは周囲に気を遣うものらしい。

家賃が割高

設備が万全である故に、通常のマンションよりもすこーし家賃が高い場合もあります。吟味して選ぼう!

引用元-イエマミレ

常に防犯対策を意識しよう

さも男性がいるかのように振る舞う

定番ですね。ですが、非常に効果的です。
低層階に住んでいる場合は、基本的に女性の方は洗濯物を外に干すべきではないと思います。ですが、どうしても外に干すときは、男物衣類を一緒に干すのが良いでしょう。適当にトランクスやら靴下やらですかね。

それから玄関に男性用の靴を置くのも良いかもです。玄関まで誰かが来た場合にも、男物が置いてあるだけでプレッシャーを与えられます。特に男性は縄張り意識強いですからね。笑
っていうか、いくら宅配やら水道の検針やらでもアポ無しなら絶対に開けてはいけません。絶対にです。最近本当に多いんです。押し込み強盗。それにですね、強姦事件の多くは住宅で起こっているんです。
もしどうしてもの場合は、開ける前に大家さんや管理会社さんに連絡して立ち会ってもらいましょう。

引用元-Casa Alberta

まとめ
女性の一人暮らしは危険がいっぱいです。しっかりと防犯対策をしましょう。

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