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カレーの美味しい作り方のポイントをつかみましょう

      2016/06/03

 - グルメ

料理自慢の方の美味しいカレーの作り方は参考になります。カレーのルーを使って手早く作る方法。肉の焼き方にこだわった作り方。隠し味がポイントになる美味しいカレー。肉にスパイスを揉みこんだ作り方。残ったカレーの活用法。カレーは奥が深いですね。

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カレーのルーを使った美味しい作り方のポイントはジャム

短時間でもちゃんと美味しく艶やかに仕上がります。
隠し味にジャムを使って風味をアップしました!
じゅびにゃん

材料 (10皿分(カレールーの表示))
豚肉(肩ロースがオススメ) 200g
玉ねぎ 2個
じゃがいも(メークイン) 2〜3個
人参 一本
カレールー(市販) 10皿分
酒 20g
ハチミツ 10g
ジャム(桃、いちご等) 20~30g
熱湯 1200cc位

1.人参とじゃがいもは乱切りにし耐熱ボールに入れラップをして、800wのレンジで5~6分(柔らかくなるまで)加熱する。

2.玉ねぎは2~3㎝角に切る。
3.豚肉は2~3㎝角に切り塩コショウをかける。
4.炒めものが出来る鍋で豚肉を炒め、色が変わってきたら玉ねぎも加えて強めの中火でしっかり炒める。(6~7分)
5.玉ねぎがしっかり色付くまで炒めたら1の野菜、ハチミツ、ジャム、日本酒を加えて水分が飛ぶまで更に炒める。
6.熱湯、カレールーを入れ、ルーが溶けるまで混ぜながら煮込む。(10~15分位)

引用元-cookpad

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カレーの美味しい作り方は箱に書いてあるマニュアル通りに作ること

説明をつどつど読んで調理を進め、隠し味についても「パッケージに書いてないので…」ということで、なにもいれていません。そんなことで大丈夫かDさん。

完成しました。

いよいよ試食タイムです。

それぞれの特徴は、以下。

Aさん:かくし味にケチャップ
Bさん:かくし味にチョコレート
Cさん:かくし味どっさり。料理酒、コンソメ、牛乳などなど。
Dさん:かくし味はなにもなし
結果はなんとDさんの圧勝でした。

マニュアル通りのカレーが優勝したわけ

審査には明確な評価基準があり、ポイントは「なめらかさ」「味」「具」です。Dさんのカレーだけが「なめらか」で「味のバランスがよい」ということで高得点を得ており、そのほかのカレーは「ドロドロ」「濃い」「しょっぱい」「うすい」「甘すぎ」という極端さが原因で負けているようです。

引用元-akiyan.com

カレーの美味しい作り方は肉の焼き目と玉ねぎ

こだわり1. 牛肉はバシッと焼き目を付けてから2時間煮込む

僕はビーフカレーとポークカレーが好きです。

今回はビーフにしました。お肉は薄切りではなくシチュー用のスネ肉を使います。

ゴロゴロっとしたお肉がたっぷり入っていると嬉しいですよね。

高い国産肉じゃなくて、安いオージービーフで全然OKです。

牛肉はちょっと大きめの一口サイズに切って、塩・胡椒、それにオレガノを振っておきます。

そしてニンニクをみじん切りにしてフライパンにサラダ油を敷き、牛肉と一緒に炒めます。

この時のコツは、ちょっと強めの火でお肉の各面にバシッと焼き目を付けること。

しっかり焼き目を付けてから煮込みます。これによって、お肉の表面がコーティングされて、お肉の旨味が閉じこめられるようになるのです。

あまり強火にしすぎるとニンニクが焦げて苦くなるのて気をつけましょう。焦げてしまったニンニクは取り除きましょう。

月桂樹の葉を入れて煮込み始めます。沸騰したら弱火にして、蓋をして2時間ほど煮込みます。

圧力鍋などをお持ちなら、もっと短い時間でできると思います。

こだわり2. 玉ねぎは2種類用意する!

お肉を煮込み始めて1時間半くらい経ったら、そろそろ野菜の仕込みに入りましょう。

まずは玉ねぎから。

僕は玉ねぎは2種類用意します。これがこだわり。

一種類は、良く言う「飴色玉ねぎ」ですね。これは玉ねぎをスライスして、ゆっくりとろ火で炒めるのです。

これはすごく美味しいのですが、昔ながらのおうちカレーの玉ねぎも欲しい!

というわけで二種類用意します。

まずは飴色玉ねぎ。こちらは玉ねぎ2個を薄切りにして、フライパンにサラダ油を敷いて弱火で炒めます。

薄切りは包丁でやると面倒だし涙が出るので、僕はスライサーでやってしまいます。

引用元-No Second Life

カレーの残りで美味しいカレーうどんの作り方

カレーを作った時って、必ず残りますよねー。
そんな時、私はよくカレーうどんを作って食べます☆
ちょー簡単ですが美味しいんですよ~♪

[材料]
残りのカレー(鍋のままでOK)
冷凍うどん
めんつゆ

今回は具なしで作りましたが、玉ねぎや長ねぎ、しめじなどを入れても美味しいです。

[工程]
1.
残りのカレーのお鍋にめんつゆと水を入れます。めんつゆと水の割合は普通にお蕎麦やうどんを食べるときと同じ希釈具合がいいと思います。水とめんつゆでうどんに絡むくらいの量になればOKです。

2.
1.の鍋を火にかけ、お鍋の淵などについたカレーを溶かすように混ぜ合わせます。一人前を作る場合、カレー自体はお玉一杯程度あれば、お鍋についたものでそれっぽくなれます。洗い物も楽になって一石二鳥♪野菜を入れる場合はここで入れて煮込んでください。味見をして、味が薄かった場合にはめんつゆを足してください。カレー味が薄かった場合は…ルーを入れましょう^^; とろみが足りない場合は水溶き片栗粉でとろみをつけてください。

3.
冷凍うどんを2.の鍋に入れ、ほぐれたら出来上がり!手早く作りたい場合は冷凍うどんをレンジでチンするといいですよ~。

学校の食堂のカレーうどんって、温かい汁の入ったかけうどんにカレーをかけたものじゃなかったですか?

昔にそれを初めて見た時、「それでカレーうどんなの!?」って衝撃を受けました。

引用元-FC2

タモリ流のカレーの美味しい作り方

1. 鶏肉にスパイスを揉み込んで焼く

カレー粉(大さじ1杯)とターメリック(小さじ1杯弱)、そしてクミン(小さじ1杯弱)を混ぜ合わせ、それを鶏モモ肉(約500グラム)に揉み込みます。味が浸透するようにしっかりと、でも優しく揉み込みます。それらスパイスを揉み込んだあと、フライパンを熱してサラダ油(大さじ1杯)で炒めます。ちなみに市販の固形カレールーはこの料理に適さないので、パウダー状になっているカレー粉を使いましょう。

インターネットユーザーのなかには、ターメリックとクミンが入っているカレー粉を使っている人もいました。ターメリックとクミンをそろえるのが面倒なときはそれでも良いと思います。

2. 鶏肉やホールトマト等を鍋で煮込む

大きめの鍋で1リットルのお湯を沸かし、さきほど炒めた鶏モモ肉を入れます。そこにマンゴーチャツネ(大さじ1/2)と赤ワイン(75cc)、そしてミキサーにかけたホールトマト(75グラム)も鍋に入れます。

インターネットユーザーのなかには、ミキサーがないのでホールトマトをつぶして液状にしている人や、無塩のトマトジュースを使っている人もいるようです。フタをしないで中火でじっくり煮込みます。

3. スパイスや食材を炒めてペーストを作る

煮込んでいる鍋をチェックしつつ、スパイスや食材を混ぜたペーストを作ります。フライパンに市販の炒めタマネギ(1/4瓶)とすりおろしニンニク(小さじ2杯)、しりおろしショウガ(小さじ2杯)を入れ、弱火でよく炒めます。

炒めたら、そこにカレー粉(大さじ1杯)とターメリック(小さじ1杯)、クミン(小さじ1杯)、牛乳(1/4カップ)、ヨーグルト(大さじ1杯強)を入れてよく混ぜ合わせます。

インターネットユーザーのなかには、市販の炒め玉葱を使わずにあらかじめ炒めておいたみじん切りの玉葱を使っている人もいるようです。より濃厚になるように、牛乳は特濃を使い、ヨーグルトは粘力のあるカスピ海ヨーグルトを使っている人もいました。

引用元-Pouch

まとめ
カレーは元々はインドの料理ですが、日本の国民食になっています。絶品と言われる作り方を試してみましょう。

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