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子供が友達と遊ぶ約束をするときに気をつける事とは

      2016/06/22

 - 日常・生活

小学校に入ると子供は友達と遊ぶ約束をしてきますね。子供同士での約束は時に意思の疎通がとれていないときがあります。その為すれ違いやドタキャンされた!といった事態になりかねません。今回は子供が友達と約束するときに気を付けることを調べました。

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小学校と幼稚園の時の約束の仕方の違い

幼稚園時代は、もし子供がお友達と降園後に遊びたいと言ったとしても、親同士の確認後にその約束は成立する。
どちらのお宅に、何人のお友達が行くのか、時間は、などなど。

年少、年中くらいは子供だけを置いて遊ばせることはまず無かった。
必ず親子一緒に。

トイレの自立が不十分なお子さんもいらっしゃるし、一人で園児を複数監視することも難しい。
ママ同士のお茶しながらのおしゃべりだって楽しいし。
子供を遊ばせながら、リビングでお茶、というのが幼稚園ママ時代のお約束。

年長になった頃から、ごく限られた親しいお子さんを1人2人、親なしでお預かりすることもあったけれど、ママの送り迎えは必要だし、3人以上預かるのは正直私がきつい。
喧嘩の仲裁だって難しくなるし。次男も赤ちゃんだったし。
それで、結局いつも親子セットであっちへこっちへ。
そんな暗黙の了解があったからなのか、幼稚園時代はあまり問題にはならなかった。

さてさて、小学生になると、学校でやっぱり放課後の遊ぶ約束をしてくるようになる。
でもまだまだ初めの頃は、塾や習い事の曜日を把握せずに勝手に約束をしている子がいたり、ダブルブッキングをする子がいたり。まともな約束が出来ていなかった。
で、当然親同士の連絡が必要になってくる。
「今日、そちらの○○くんのお宅に伺う約束をしたようなんですが、大丈夫でしょうか。」と親が電話をするハメになる。

小学校で初めてお友達になったお友達も多かったので、初めはお家の場所を電話で聞き、長男に道順を覚えさせ(なるべく通学路、明るく人気の多い道)、子供だけお預かりします、という時は一旦戻って、また5時ごろ迎えに行ったり。(ちょっとメンドウ・・・)
同じお家に2,3度うかがうようになって初めて、今度は一人で行かせる。
この時、丁寧なお母様は「今着きました」「これから帰します」とメールで連絡を下さる。
それがあると、こちらも安心なので、1年生の頃は私も必ずそうしていた。

引用元-教育ママじゃダメ?

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学校低学年の時は友達との約束がうまくいかないことも

低学年の子どもたちは、約束することについてはまだまだ初心者。
お友達と会って遊ぶためにはどんな決めごとが必要なのか、すべての項目を整理して考えることは難しく、「遊ぶ約束をしたけれど、どこで会うかも何時に会うかも決めていない」ということもあるかもしれません。
保護者からすれば「一体どんな約束なの?」と思うほど不完全なこともあるでしょう。
子どもはまだ「ただ一緒に遊びだい」という一心で話をするので、そのようなことも珍しくないのです。

こんなときにはまず「相手のお友達と何を話したのか」ということを聞いてみましょう。約束に関することだけでなく、普段どんな場所で遊んでいるのか聞いたことはなるか、誰と一緒に遊ぶことがあるか、などのことです。
よく遊ぶ公園がわかれば会えるかもしれません。
もちろん、お友達の保護者の連絡先が分かるようであれば保護者から連絡してみましょう。
この時もある程度子どもから話を聞き、どんなふうにして連絡することになったのかの事情を説明できるといいですね。

また、自分は時間と場所を伝えたのに、うまく落ち合えなかったということもあります。友達に悪意があるわけではないということを話して落ち着かせ、遊びが優先できない事情もあるということを説明しましょう。

引用元-ベネッセ 教育情報サイト

子供は約束をよく忘れる!?

子どもはよく忘れるらしい?

取り上げた記事によりますと子どもは遊びの約束をよく忘れてしまうようです。
塾や習い事といった他の予定があることを忘れて遊びの約束をしてしまい、結果的に遊びの約束が守られないだとか。

ちょっと待ってくれ。小学生の時僕の周りで塾や習い事行っている奴はいなかったぞ。
ということは・・他の人と遊ぶ約束をしていたってことですか。
なんか思い出して来たら腹が立ってきたな・・。

子ども同士で成長

大人からしたら約束を守らないのはありえないことですが、(おそらく)子どもはこの経験を繰り返して成長していくようです。

約束を忘れてしまった子は翌日謝る。
約束を聞きたい子はその子が他に予定がないかを聞く。
失敗を繰り返していくうちに学んでいくでしょう。
最終的には約束をすっぽかすといったすれ違いはなくなるかもしれませんね。

引用元-ノスケユウキは考える

子供が友達と約束した場合は

親が助けてあげるべきこと

遊ぶ約束を取り付ける

子どもが「○○ちゃんと遊びたい!」と言ったときも、小学校1年生ぐらいまでは親同士が連絡を取って予定を決める必要があります。

子どもを友達の家に連れていく

すぐ近所の友達であれば別ですが、少し離れた友達になると、親がついて行ってあげる必要があります。
歩いてすぐの近所であれば小学生ぐらいから一人で行けるようになりますし、自転車で行くような距離であっても、高学年にもなれば一人で行けるようになります。
でも、それまでは親が付き添っていく必要がありますから、ちゃんと配慮してあげましょう。

遊びに来た友達の見守り

未就学児の場合は、友達が遊びに来たときには親が様子を見ておく必要があります。
別室で遊ばせていると危険なことをしたり、トラブルになるようなこともあります。
また、子どもだけを預かっている場合は預かった子どもの様子をママ友に伝えてあげる必要があるので、あまり目を離さないように注意が必要ですね。

引用元-女性のための生活ガイド

子供が友達の家に行く場合に教えておきたいこと

まずは、行く前に、親子でお約束

1.子どもは行先を母親に告げ、母親は子どもに門限を告げる

例えば、「5時までにお家に帰ってくるためには、○○ちゃんのおうちを4時45分には出るようにね」などと、何時に友達の家を出なければならないか、具体的に伝えておきましょう。

友達の家に着いたときの約束

2.家に入るとき、大きな元気な声で、「こんにちは!」とあいさつを

出迎えてくださった友達のお母さんの目を見て、大きな声で元気に、「こんにちは!」とあいさつしましょう。
おやつの時は「いただきます」「ごちそうさま」、そして、帰るときは、「ありがとうございました。さようなら」とお礼と挨拶をしましょう。

3.家にあがるときは、靴を揃える

家にあがるときは、まず、そのまま脱いで上がってから、靴の先をドアの方に向けて揃えて、端っこに並べておくように、実際に家で見本を見せ、練習させましょう。

家にあがるときの挨拶や靴のことは、幼いころから習慣にしておくことが大切です。
習慣がついていないと、中高生でもできていない子どももいます。

4.服や靴下が汚れてしまったら着替えてから家にあがる

「外で遊ぶことになって、服や靴下が汚れてしまったら、着替えなさい」と、着替えを持たせておきましょう。

友達の家でやったらダメなこと

5.自分から、おやつや飲み物をちょうだいと言うのはダメ

おなかが空いても、おやつが食べたくなっても、「おなかすいた~」とか「おやつ食べたい」とか言わないように。
のどが渇いて我慢できない時は、「お水ください」と言いましょう。

6.冷蔵庫を勝手に開けたらダメ

冷蔵庫はもちろんのこと、リビングの引き出しも、友達の部屋の引き出しやクローゼットも勝手に開けるのはダメ。

7.キッチンや他の部屋に入るのもダメ

通された部屋だけで遊ぶように。キッチンや他の部屋に入ってはいけません。
家じゅう使って、かくれんぼするなんて、もっての外です。

8.部屋の中で暴れたらダメ

部屋の中を走り回ったり、ボールを投げたりしてはダメ。
また、ベッドに座わったり、ソファーの上で飛び跳ねるのもダメ。

帰るときの約束

9.帰る前に片づける

帰る時間の少し前からお片付けを始めて、ちゃんとお片付けし終わってから帰りましょう。

10.帰る時間を守る

帰る時間になって、「もっと遊びたい」「帰りたくない」などと、わがままを言ったらダメ。

引用元-AllAbout

まとめ
子供は約束を忘れてしまうこともあるようです。低学年のうちは親が手助けしてあげる必要があるかもしれませんね。

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